| ニッケ全日本テニス選手権82nd出場選手大会結果とコメント |
| ・寺地
貴弘選手
男子シングルス本戦準々決勝(ベスト8)/男子ダブルス本戦準々決勝(ベスト8) |
男子シングルス本選
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2回戦 |
寺地 貴弘 |
75 63 |
山本 哲弘 |
| 3回戦 |
寺地 貴弘 |
62 60 |
仁木 拓人 |
| 準々決勝 |
鈴木 貴男 |
62 76(3) |
寺地 貴弘 |
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男子ダブルス本選
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1回戦 |
寺地 貴弘
本村 剛一 |
75 63 |
奥 大賢
長尾 克己 |
| 2回戦 |
寺地 貴弘
本村 剛一 |
63 63 |
酒井 祐樹
八木 宏和 |
| 準々決勝 |
權 伍喜
茶圓 鉄也 |
46 76(5) 61 |
寺地 貴弘
本村 剛一 |
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全日本選手権はシングルス、ダブルス共にベスト8でした。
残念な結果ではありますが、素直に受け止め、これからも頑張っていきたいと思います。
今後は今年も残すところあと2大会となりました。
今年最後の大会には日本リーグがあります。
そこでチームみんなの力を合わせ、決勝リーグへ進めるように頑張りたいと思います。 |
| ・宮崎
雅俊選手 男子シングルス本戦1回戦/男子ダブルス本戦1回戦
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男子シングルス本選 |
1回戦 |
近藤 大生 |
64 63 |
宮ア 雅俊 |
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男子ダブルス本選 |
1回戦 |
岩橋 祐介
森 智広 |
62 64 |
五藤 健介
宮ア 雅俊 |
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今回の全日本は単複共に初戦で敗退してしまい、悔しい結果に終わってしまいました。
一から出直してまた頑張りたいと思います。
日本リーグ・イザワクリスマスオープンと試合はまだ残っています。ここで良い結果を残し来年への弾みにできるように頑張ります。
応援よろしくお願い致します。 |
・宮尾 祥慈選手
男子シングルス C予選優勝 本戦2回戦/男子ダブルス本戦1回戦
ミックスダブルス準決勝(ベスト4) |
男子シングルス C予選 |
2回戦 |
宮尾 祥慈 |
60 62 |
加藤 大地 |
| |
3回戦 |
宮尾 祥慈 |
62 60 |
池村 康平 |
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4回戦 |
宮尾 祥慈 |
62 62 |
石井 幹人 |
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男子シングルス本選
|
1回戦 |
宮尾 祥慈 |
64 67(5) 61 |
三橋 淳 |
| 2回戦 |
權 伍喜 |
64 75 |
宮尾 祥慈 |
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男子ダブルス本選 |
1回戦 |
吉備 雄也
成瀬 廣亮 |
76(1) 64 |
宮尾 祥慈
杉山 記一 |
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ミックスダブルス |
1回戦 |
宮尾 祥慈
瀬間 詠里花 |
63 64 |
篠川 智大
加藤 茉弥 |
| 2回戦 |
宮尾 祥慈
瀬間 詠里花 |
62 57 75 |
五藤 健介
五藤 かおり |
| 準決勝 |
加藤 季温
波形 純理 |
57 62 64 |
宮尾 祥慈
瀬間 詠里花 |
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まず始めに、応援して下さった皆様、スポンサーの方々に感謝したいと思います、ありがとうございました。
今大会決して納得のいく結果を残せませんでしたが、自分の出せる精一杯のプレ−を出しました。
今後もっと強くなりまた、同じ舞台で活躍出来るよう頑張るんで応援よろしくお願いします。
今年はあと3試合にエントリーしています、1戦1戦悔いの残らないように戦っていきたいと思います。
来年はATP300位台、ダブルス100位台、JTPは10位台を目標に頑張ります!! |
| ・豊田
聖矢選手 男子シングルスA予選1回戦/男子ダブルスA予選2回戦 |
男子シングルスA予選 |
1回戦 |
芝田 雅司 |
75 61 |
豊田 聖矢 |
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男子ダブルスA予選 |
1回戦 |
小岩 辰士
豊田 聖矢 |
60 61 |
園田 智史
宮下 誠史 |
| 2回戦 |
坂野 俊
山田 博隆 |
62 64 |
小岩 辰士
豊田 聖矢 |
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僕にとっては今回が初めての全日本選手権で、本戦への壁を感じた大会でした。普通のJOPやJTTの大会とは違い一年に一回しかない大会なので、一試合一試合の重みをすごく感じました。来年は本戦で戦える選手になるために頑張っていこうと思ってます。
来年の全日本は本戦で活躍するっていうのを目標にして、上の選手にも勝っていけるようにレベルアップしたいと思ってます。 |
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・小岩
辰士選手 男子シングルスA予選1回戦/男子ダブルスA予選2回戦 |
男子シングルスA予選 |
1回戦 |
比嘉 明人 |
61 60 |
小岩 辰士 |
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男子ダブルスA予選 |
1回戦 |
小岩 辰士
豊田 聖矢 |
60 61 |
園田 智史
宮下 誠史 |
| 2回戦 |
坂野 俊
山田 博隆 |
62 64 |
小岩 辰士
豊田 聖矢 |
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この大会で学んだ事は試合を楽しむ事の重要性です。シングルスでは勝ちたいという過度のプレッシャーが自分のプレーを縛ってしまって何もする事ができませんでした。試合後コーチと色々話して「明日のタブルスは勝敗は気にしないで、楽しんで来い」と言われ、こういう大きな大会でプレーできる喜びを感じながら思いっきりプレーしよう思いました。その結果ダブルスでは勝つことができました。予選決勝で負けてしまいましたが、プレッシャーが及ぼす影響と、どう考えてプレーすべきかを学べた貴重な大会だったと思います。
これから冬になるので、来年に向けて走り込みと筋トレを中心にして体力強化をしていきたいと思います。 |
| ・堀
大器選手 |
| 全日本での最高の舞台で個々の力を出せた選手や悔しい結果で終わった選手をこの目で観てきました。やはりこのレベルまで行くと技術的な面ではそんなに差がないものの、精神的な面や小さなミスが勝利の分かれ目だったように感じました。今回はコーチングという立場から旅ポケの選手のサポートを致しましたが、一試合一試合を勝ち進む難しさを選手同様に実感致しました。来月から始まる日本リーグでは全日本に出場した選手が沢山おりますので、チームが一団となり厳しい状況の中でも一戦一戦勝ち抜いて行けるように頑張ります。ファンの皆様、これからも旅ポケの応援を宜しくお願い致します。 |